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【カナダ人夫も興味があった】プロに任せたら簡単!メンズファッション・コーディネート代行サービス

2018/07/12
 
eye catch men's fashion
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この記事を書いている人 - WRITER -
monachan
バンクーバーでカナダ人の夫&二匹の猫ボーイズと、バンクーバー生活を満喫中。 1990年9月より、ボストンで会計学を学び、会計の仕事でアメリカを東から西に転々と移動。 2000年7月に、仕事でバンクーバーに移住することになり、今日に至ります。バンクーバー情報から、海外移住、海外生活の情報・お悩みにお答えするブログをお送りします。 【地球の歩き方・特派員ブログ】で、「バンクーバー特派員2(みやなお)」として、バンクーバー情報を発信中。
詳しいプロフィールはこちら

ファッション・コーデって、毎日、頭を悩ますものですよね。

私自身も、大した数のお洋服・靴・バッグ・アクセサリーを持っているわけではありませんが、結局同じようなものを着ているような気がします。

カナダ人夫も、ファッション・コーデに気を使っているようで、本日は「メンズファッション コーディネート」について書いてみようと思います。

それでは、始めましょー。

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カナダ人夫のワードローブに関する悩み

 

先日、私が断捨離のプロセス中に、うちのカナダ人夫が、突然言いました。

夫Ken
洋服で、何を買え加えたら良いのかわからない。
モナちゃん
自分のワードローブを見て、足りない色とか形を探せば?
夫Ken
それは、もうやっているんだけど。

そう言って、自分のアイフォンに保存してある写真を見せてくれました。

Ken sweater 1  ken sweater 4ken sweater 2

自分のワードローブを一つ一つ、バスルームのシャワードアに引っ掛けて、写真を撮っておった、大笑。

この写真は、たくさんある中のほんの一部なんですが、全てのワードローブの写真を撮ってました。

モナちゃん
うちの旦那、結構生真面目。

なかなか、キーポイントは掴んでおる。

ファッション・コーデをするには、自分が今、どんなワードローブを持っているのか、それを知ることが最初。

 

カナダ人夫がファッションのお買い物をするお店

 

うちの夫、結構、ファッションにこだわりがあります。Tシャツ・スェットとかも「バギー(だぼっと見えるもの)」は絶対に避けます。

割とスリムなラインがお気に入り。その方が、着こなしが洗練されて見えるということを、ちゃんと知っています。

以前も登場した下の写真は、実は日本に旅行に行った時に、ユニクロで「現地購入」したものです。こうやって見ると、ユニクロも、なかなか悪くないよね。

Ken fashion

 

カナダ人夫がお気に入り メンズファッションのベスト3

Fashion

Banana Republic(バナナ・リパブリック)

Banana Republic(バナナ・リパブリック)は、アメリカ合衆国のGAP社が所有するファッション・ブランドの一つ。バナナ・リパグリック・GAP・OLD NAVYは、ラインは違うだけで、同じ会社の系列。

カジュアルな雰囲気もありながら、高級感を感じさせるところが、夫のお気に入り。リネンのシャツやジャケットから香水まで、扱う商品は幅広く、値段もお手頃。

私がボストンで暮らしていた1990年代は、サファリ・ルックだったような覚えが。。ファッションショーの開催や、テレビ番組、映画への提供など、メディア展開を積極的に行って、グングンとビジネスが伸び、世界で数百店舗を構えようになりました。

「現在日本においては、GAP社の別ブランドであるオールド・ネイビーの全店舗閉鎖に伴い、大規模に店舗数を縮小させている」らしいですね。

Banana Republic 日本公式ウェブサイト

 

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monachan
バンクーバーでカナダ人の夫&二匹の猫ボーイズと、バンクーバー生活を満喫中。 1990年9月より、ボストンで会計学を学び、会計の仕事でアメリカを東から西に転々と移動。 2000年7月に、仕事でバンクーバーに移住することになり、今日に至ります。バンクーバー情報から、海外移住、海外生活の情報・お悩みにお答えするブログをお送りします。 【地球の歩き方・特派員ブログ】で、「バンクーバー特派員2(みやなお)」として、バンクーバー情報を発信中。
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Comment

  1. mabo より:

    ファッションですか・・汗
    現在はファッションには全く興味がありません。爆
    毎日、嫁が出してくれてる物を着てます。
    以前はもう少しファッションにも興味を持って!と
    嫁に言われ、行きたくもないカラーコーディネートの
    先生に会いに行かされたり・・
    まぁ色々ありましたが、今日に至ってます。

    さすがに若い頃はファッショナブルな仲間と南へ
    毎週の様に行ってましたが、当時今よりも細かった
    私は気付いたのです!
    気に行った服のサイズが無い!と言う事を・・
    今でこそ色々なサイズの服が買えますが、当時は
    身長189cm体重76kgと言う体系に合う服が
    本当に無かったんです。一緒に買い物に行った連れが
    服を買うのに私は「それ、サイズが合ってるから買えば?」と
    言われ、欲しいから・・じゃ無くサイズが合うから買ってた
    様な感じでした。そこら辺から段々興味が無くなって行ったのです。

    男は外見じゃない!中身で勝負じゃ!!と言う事で・・爆

  2. monachan monachan より:

    マボさん、

    ジャニーズ系でブイブイ鳴らしたマボさんだから、、さぞかし、ファッションにも厳しいと思っていました、笑。

    奥様、カラーコーディネートもお勧めされたんですね。さすがっ。

    いや、もちろん、中身もないと、男はあきまへん。
    うちの旦那でも、ファッションコーデについて考えていたのだから、それって、結構ポイントだと思う。

    Kenは、ものすごく理論的な人なんで、生真面目だから、自分のワードローブを写真にとっていたので、悩みは悩みなんだと思う。
    この、やっぴーさん、いいですよ。ものすごくお人柄も素敵。私が日本にいたら、やっぴーさんにお願いすると思う。

    うちのKENは、マボさんの奥様のように、妻が支えてくれないんで、プロに頼るしかないのじゃ、笑

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