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【SUITS/スーツ】ルイスリットのファン続出!演ずるリックホフマンの7つの事実

2019/03/04
 
SUITS ルイスリット
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monachan
バンクーバーでカナダ人の夫&二匹の猫ボーイズと、バンクーバー生活を満喫中。 1990年9月より、ボストンで会計学を学び、会計の仕事でアメリカを東から西に転々と移動。 2000年7月に、仕事でバンクーバーに移住することになり、今日に至ります。バンクーバー情報から、海外移住、海外生活の情報・お悩みにお答えするブログをお送りします。 【地球の歩き方・特派員ブログ】で、「バンクーバー特派員2(みやなお)」として、バンクーバー情報を発信中。
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「SUITS(スーツ)」。私たち夫婦がどっぷり使ってしまった海外ドラマ。

ニューヨークの大手法律事務所を舞台に、若き敏腕弁護士(役名ハーヴィー・スペクター)と彼のアシスタントで”見たものをすぐに記憶できる”天才的な頭脳を持つ青年(役名マイク・ロス)が、様々な訴訟に挑んでいくドラマです。

”日本版のスーツのリメイク”がフジTVで放映されましたが、ファンの方、ごめんなさい、日本版スーツを作るってことは、絶対に不可能だったです。どうやっても、このオリジナル作品「SUITS(スーツ)」を、日本語で日本のドラマとして、リメイクすること自体が、無茶な話だったと思います。

このドラマでは、ハーヴィー・スペクターとマイク・ロス以外にも、脇をサポートする、様々なキャラクターがいます。

その中で、私がかなり惚れ込んでいるのが、ルイス・リット

ドラマを見始めた頃は、かなりウザかったけど、ルイス・リットが好きです。今は「ルイスがいないと、このドラマは続いていかない!」とまで、思います。

このリス・リットを演じているリック・ホフマンは、他の映画やドラマにも、ちょこちょこ出演していて、今では「あ、ルイスだ!」とリック・ホフマンに気がつくようになりました。

モナちゃん
”嫌い・嫌いも、好きなうち”って、こう言うことやねん、笑

 

この記事では:

  • SUITS(スーツ)のルイス・リットの役柄
  • SUITS(スーツ)を演ずるリック・ホフマンの知られざる7つの事実

について触れてみたいと思います。

それでは始めてみましょう♪

ドラマSUITS(スーツとは)?

 

2011年6月23日にアメリカのNBC参加のUSAネットワークで放送されて、初回視聴者数460万人を記録した、驚異的なお化け番組となったドラマです。2018年には、アメリカではシーズン8が放送されていました。

 

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法廷のシーンがあまりなく、本来のリーガル・ドラマとは一味違います。エリート弁護士が切磋琢磨しながら成長していく姿を描いていて、仕事以外でも、彼ら自身が生き方を悩みながら選択していく姿も描いています。

バリバリのエリート弁護士も悩んだり葛藤する姿に、視聴者も心惹かれるのだと思います。

私は、ニューヨーク・マンハッタンのエリート弁護士であるハーヴィー・スペクターに、ぞっこんラブです、笑。(半端じゃないくらいラブ)隣で一緒にドラマを見ている夫を忘れ、口を開けてスクリーンを眺めていることがあり、笑。

 

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SUITSについては、以前、”ハーヴィー・スペクターの役柄”と、”ハーヴィーを演ずるガブリエル・マクトの経歴・家族構成”、:ガブリエル・マクトの意外な6つの事実”について、詳しく書いた記事があります。SUITS(スーツ)の基本を押さえてある記事なので、是非とも読んでみてくださいね。

 

SUITS(スーツ)ルイス・リットは、どんな役柄?

 

SUITS(スーツ)のハーヴィーとマイクの側で、シーズン最初からメイン・キャラクターとして登場しているルイス・リット役。

体系といい性格も強烈な役柄で、ドラマ1〜2シーズンの頃はひたすら”憎まれ役”を演じていました。でも、シーズンが進むにつれて、彼が心から”法律事務所で働くことを愛していること”&”この法律事務所のメンバーは、彼にとってはファミリー同然であること”が、だんだんと視聴者にも伝わってきます。

経理関係の裁判は、社内で一番強いし、ハーバード大出身で、もちろん頭はバリバリに切れる。

でも、とにかく人間臭い。小物っぽい俗物キャラで、シニアパートナーに出世することをずっと夢見ている。

超人・エリート、そして美男美女だらけの「SUITS/スーツ」のなかで、アクが強いが、憎めないアクセントになっています。

 

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新人・若手をいじめるスター弁護士のハーヴィーにライバル意識を燃やす(かといって、ハーヴィーに認めてもらいたいという気持ちも強い、このルイスの不思議な愛憎が交わる気持ちが、まさに人間的なんです)、社内の勢力・政権争いに画策してみる、等、俗世間の小物っぽいキャラがギラギラしています。 法律事務所で「シニアパートナーになるためには、何でもやってやる」という激しい情熱を燃やしています。

ハーヴィーとルイスの不思議な友情が、ドラマにアクセントを加えていることは確かです。

 

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ルイス・リットは泥風呂が大好き

 

ルイスには、こだわりのライフスタイルがあります。クラッシック・バレエ等、芸術をこよなく愛してるのですが、その他にも、色々あります。

まずは、泥風呂が何よりも好き。マイク・ロスを誘って、泥風呂に入るシーンが何よりも圧巻、笑。⬇️のビデオを見ていただいたら、彼の”肉体美(?)”が拝めます、ムッキムキ、笑。

 

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ポパイみたいで、厚い胸板に毛むくじゃら。本当に体毛が濃いぞ、笑。

小動物のようなイメージはまるでありませんでしたが、ハムスターというか小動物系のお顔。

リックには、顔力があります。登場しただけで、大きなインパクトがあります、笑。笑いを誘おうと巧妙な演技をしなくても、「存在するだけで何かおかしい」という存在感があります。

美麗・スタイリッシュなキャラクターが多いドラマ『SUITS/スーツ』の中でも、ルイスが目立っているのは、リック・ホフマンの顔力が貢献しているのではないでしょうか。もちろん、リック・ホフマンの演技力も素晴らしいと、私は思っていますが。

 

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ドナ役のサラ・ラファティと。

 

ルイス・リットは、ディクタフォーン(ボイスレコーダー)を愛用している

 

日記をつける代わりに、ルイスは全てをハンディでおしゃれなディクタフォーン(ボイスレコーダー)に録音しています。50万円くらいのスーツを身につけている弁護士が、この小さなボイスレコーダーを、肌身離さず、宝物のように愛用している姿は、本当に微笑ましい。

笑ってしまうのは、ハーヴィーが自分を褒めてくれた時に、それを録音して、その後、繰り返して何千回も録音を聴いているところ。

ルイスが愛用しているのは、ソニーのXJS 5000 Dictaphoneとなっていますが、実際は、ソニーのCD-SX712 digital voice recorderで、これは2014年に生産終了して、Sony ICD-SX733 Digital Voice Recorder に変わりました。

ソニーで2019年の最新モデルはこれ⬇️。

 

ルイス・リットの猫への偏愛

 

人間との関係は、いろいろな軋轢があるみたいですが、彼の猫に対する愛情と忠誠心は、何者にも比較できません。

louis-cats

VIA GIPHY

 

自分の猫を猫アレルギーの部下ヘラルドに面倒を見せたり、猫が死んでしまった時のルイスの落ち込みようは激しいものがありました。しかし、一番印象的だったのは、ライバル・ナイジェルの飼い猫ミカドを巡る事件。

ナイジェルが出張に行く際、猫好きのルイスにミカドを預けて行きますが、ナイジェルが帰国後、ルイスはミカドに惚れ込んでしまい、ミカドを返すことを拒否するのです。

ミカドを巡るルイス対ナイジェルの戦いは常軌を逸していましたが、ルイスの猫への偏愛度を見て、この頃から、私もルイスのことが好きになってきました、笑。

モナちゃん
猫好きな人に悪い人おらんで

 

リットするぞ!(You just got litt up!!!)

 

今や、TWITTERでもハッシュタグとして#リットするぞが大流行り。

ルイスの決め台詞は、「LITT UP!!」「リットするぞ!」なんですよ。意味は「やってやるぞ」とか「退治してやる」みたいな感じ。

ルイス・リットという名前からできた造語なんですが、これがめちゃ受けている。

 

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エピソード4 第6話:マグカップの救世主

弁護士のルイスは、ルイスは自分の名前が入ったマグカップを作って職場の皆に配ります。なぜだ、キモイぞ(笑)。

LITT UP

職場のマドンナであるドナにプレゼントを送るシーンがあります。最後にドナの所に来て、みんなに配ったマグカップと同じものをドナに渡します。そしてカップの中から出てきたものは、ドナの欲しがっていたネックレス。おしゃれー。

このマグカップ、なぜか、アマゾンでも買えます、プププ。

ルイス・リット 「かわいそう」と言うファンが増え続けている

 

ルイスは強いキャラの持ち主ですが、純粋で真っすぐな面があるので、傷つくと立ち直りに時間がかかります。

彼の愛猫ブルーノが亡くなったことを涙ながらに語ってみたり。彼のオフィスの机の上にはブルーノの写真が飾ってあるし。

ハーバード勤務の恋人シーラとは、婚約までして、変人同士でハッピーエンディングが予想されましたが、彼女が子供が欲しくないということで破局を迎えます。

その時も、あまりに傷ついて、オフィスにしばらく現れることができなかったルイス。

ネットでも、「彼は良い奴」「ルイス・リットがかわいそう」という声が飛び交っていて、シリーズを重ねるごとに、ルイス・リットのファンが増えていっています。

SUITS(スーツ)ルイス・リットを演ずるリック・ホフマンの知っておきたい7つの事実

 

このSUITS(スーツ)になくてはならないルイス・リットを演じているのが、リック・ホフマン。かなり濃いエキセントリックな役柄ですが、彼の素晴らしい演技力によって、彼の体型・顔にも助けれられて(?)何とも言えない味のキャラクターを好演しています。

リック・ホフマンは1970年6月12日にニューヨーク州ニューヨークのロズリンハイツで生まれ育ちました。

現在48歳で身長は、殆どの情報サイトでは178cmとなっていますが、英語版データベースでは5’7³/₄インチ(172cm)となっています。

ドラマ上のルイス・リットと、実際のリック・ホフマンは全く違います。チャーミングで、人好きして、かなりの愛されキャラ。

リック・ホフマンは苦労して役者としてのキャリアを積んできたため、人柄もそれに影響された温かいものとなっています。

もし、すでにルイス・リットのことが好きだったら、この知られざる7つの事実を読んで、もっと彼のことを好きになりますよ!

重ね重ね、ネズミ小僧に似ている、リック・ホフマン、笑。

 

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リック・ホフマンには息子がいる

 

ハーヴィー役を演じているガブリエル・マクトと同じように、リック・ホフマンは今年3歳になる可愛い息子がいます。これは、あまり知られていない事実。

彼は独身(花のバチェラー)。

リック・ホフマンと彼のパートナーは5年間一緒にいたのですが、別れることになってしまいました。しかし、子供を育てるパートナーとして、とても良い友人関係を保っています。

ドナ役のサラ・ラファティと、まことしやかな噂が立てられていましたが、彼女は長年の恋人サンツ・セッパリャ(Santtu Seppälä)と2001年に結婚しています。

リック・ホフマンが載せたインスタのキャプション:

ファーストクラスの友達、ファーストクラスの女優、ファーストクラスのママ、ファーストクラスの娘、ファーストクラスのプロ、ファーストクラスの旅行の友。会えなくて淋しいよ、SR(サラ・ラファティ)!

こう言う怪しい写真を載せるから、誤解を呼ぶ、笑。

 

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⬆️リックとサラは、本当に仲良しなんです。サラ・ラファティのような美女に好かれていて、他にもお友達はたくさん。リック・ホフマンの人間としての魅力があることがわかります!

 

❷ リック・ホフマンは大役を掴む前は、パン焼きとウェイターをしていた

 

他のアーティストたちのように、リック・ホフマンは役者として大役を掴む前は、最低賃金レベルの仕事をしていました。

彼のBACKSTAGEとのインタビューで、これらの大変な仕事をすることで、彼が成長したかと言うことを説明しています。

俳優業に足を踏み入れるのに苦労を重ねた7年間、ベーグルを焼いたり、たくさんのレストランでウェイターをしたりしていました。

その苦労があるからこそ、現在のリック・ホフマンの成功がある訳ですね。

 

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17歳の頃は、初々しくて、細くて、髪の毛もたくさんあったリック・ホフマン⬆️。

 

❸ リック・ホフマンは大の猫アレルギー

 

ルイス・リットと違い、リック・ホフマンは猫好きであるとはとは言えません。これは、ちょっと驚き。

彼は、猫と長い時間、一緒にいることができないのです。なぜかと言うと、猫アレルギーの症状が出てしまうから。

猫との愛の時間を経験できないのは残念なことです。リック・ホフマンは、SUITS(スーツ)の最初の頃のシリーズで、愛猫ブルーノと登場する場面がかなりあったので、そのシーンを撮影する時に、リック・ホフマンは、アレルギー反応を示していたのでしょうか?

 

❹ リック・ホフマンの年収は、推定$1ミリオン

 

リック・ホフマンの年収は、推定$1ミリオン(1億円くらい)はあります。

彼が朝早くからベーグルを焼いたり、レストランで礼儀を知らないお客相手をしていたことを思うと、推定$1ミリオンというのは破格です。

今まで苦労してきた下済みの生活があって、これだけの収入が入ってくるようになった今、演劇の世界に打ち込むことができるようになったのです。

 

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インスタグラムでの写真。こんなカレンダーがあったら、毎日「リットするぞ!」と元気に家を出かけることができる気がします、笑。

 

❺ リック・ホフマンは自信家ではないが、そうでありたいと思っている

 

彼のBACKSTAGEとのインタビューの中で、リックホフマンは、彼の自信のレベルについても語っています。

リック・ホフマンは、ルイス・リットのように精神的に不安定ではなく、カーッとなりやすい性格ではないが、時には「自分自身に厳しすぎる時がある」と語っています。

彼自身、悶々と悩むのではなく、自分自身に対する疑問がある場合は、「自分のミスに対して、自分自身に寛大になろう」と努力しているそうです。

彼は、自分自身に対してより大きい地震を得られるように、常に一生懸命努力しているのです。

ルイス・リットは、「間違いをして、負け犬になる」ことを、とことん恐れています、⬇️。

Entity talks rick hoffman

VIA GIPHY

 

 母親ゲイル・ホフマンは、リック・ホフマンの最大のファン

 

リックの母親、ゲイル・ホフマン (Gail Hoffman)はとても愛らしい女性です。

EWとのインタビューでも、母親が撮影現場に現れて、天真爛漫で、色々やらかす微笑ましいエピソードをあげています。

「僕が”PHILLY”という法律ドラマを撮影している時に、カメラの背景で、彼女の声が録音されていたんだ。僕が共演者と演技していていた最中に、突然、左の耳に、彼女の笑い声が聞こえてきたんだ。

僕は演技をしながら思ったよ、「あれは母親か? もしそうなら、お母さんを殺してやる」って。それも(1回どころか)3回もやったんだよ。彼女は、飛行機に乗っていてイヤフォーンをつけて、映画を見ているような気持ちだったんだろうな」

 

母親ゲイル・ホフマンは、リック・ホフマンの撮影現場を訪れ続けています。もっと、こういう微笑ましいエピソードが聞けますように。

 

❼ リック・ホフマンは他の作品でも大スターと共演している

 

リック・ホフマンは「SUITS(スーツ)」だけでなく、他の映画・TVドラマにも出演しています。リック・ホフマンの作品リストはこちらから

まずは映画から。

1997年 「陰謀のセオリー」で映画デビュー。警備員役。
2002年 「ブラッド・ワーク」クリントイーストウッド主演。
2004年 「デイ・アフター・トゥモロー」
2005年 「ホステル」スプラッターホラーで話題に。
2007年 「監獄島」 ゴールドマン役。
2007年 「ホステル2」にアメリカ人のビジネスマン役。

映画ではなかなか需要な役にキャスティングされず、これ以降映画への出演はなし。

TVドラマの方はと言うと、2000年ー2001年「The $treet」に12話出演。「The $treet」のフレディサッカー役に決定したと連絡を受け、仕事を辞めロサンゼルスに向かいました。

その後1話や数話と言った感じで多くの話題となったTVドラマ( “The Bernie Mac Show,” “CSI: Miami” and “Jake in Progress.” )への出演が続きました。

そして2011年から現在まで続く「Suit/スーツ」でルイスリット役としてスタートからメインの一人として出演しています。

 

まとめ

 

日本版だったら、「リットするぞ!」と「泥風呂」は、どういう扱いを受けていたのだろうという素朴な疑問も湧いてくる、笑。「泥風呂」は「岩盤風呂」とかですかね?

面食いの私はハーヴィーに惚れ込んでいましたが、そんな私の心の中に、ぐいぐいと入ってきたルイス・リット。『最初はハーヴィーとマイクを見ていたが、今は、ルイスの強烈なキャラが見たさに、SUITS(スーツ)を見ている』というファンも多いです。

ルイス・リット役を演ずるリック・ホフマンの”7つの知られざる事実”を知って、リック・ホフマンのファンにもなりました。

 

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彼が可愛いビーバーに見えてきたら、もう、あなたも、リックホフマンの虜になっています、笑。

 

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今日の猫ず。

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